SCSK株式会社

SCSKのお得な

オリジナルパッケージ

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対象期間:2022年3月末日まで

Red Hat®

OpenShift

Sysdig Monitor

 バンドル 

 キャンペーン 

 実施中‼ 

OpenShift環境において

こんなお悩みをお持ちではありませんか?

​お客様から寄せられるお悩み

Prometheusの設定、サイジングが大変…

障害を起こしたコンテナを特定できない…

適切なリソース管理が難しい…

SCSKオリジナルパッケージ

Red Hat🄬 OpenShift with Sysdig Monitor

​・・・・・

SCSKオリジナルパッケージ 

解決できます!

それ、お得な

SCSKオリジナルパッケージ  RedHat🄬 OpenShift with Sysdig Monitor

Red Hat® OpenShift with Sysdig Monitorの特徴

• Red Hat® OpenShiftにSysdig Monitorをバンドルし、お得な価格でご提供いたします。

Sysdig Monitorを使えば複雑な設定が不要で誰でもOpenShift環境をモニタリングが可能です。

• Sysdig Monitorは使用されているリソースの過不足を特定してコストを削減設定とメンテ

   ナンスに費やす時間を削減します。

• Sysdig Monitorを使えば障害調査も簡単かつ迅速に実施できます。

• 将来、コンテナセキュリティを検討する際も導入の手間が省けます。

   ※Sysdig SecureはSysdig Monitorとエージェントを共有するため

• Red Hat® OpenShift もSysdig MonitorもSCSKが一括サポートいたします。

Sysdigを使ったモニタリングの画面イメージ(ダッシュボード)

様々なカスタムダッシュボードを標準で提供し、マイクロサービス間のトポロジー、アプリケーション、ホスト、コンテナ、サービスメッシュ、Prometheusなどのメトリクスを可視化します。ダッシュボードの自作や、外部からのインポートもできるため、ユーザ環境に合わせて利用可能です。
Sysdigを使ったモニタリングの画面イメージ(ダッシュボード)

Red Hat® OpenShift with Sysdig Monitorのご提供条件

◆ ご提供期間:2022年3月末日ご発注分まで

◆ Sysdig Monitorとセットでご提供するRed hat OpenShift サブスクリプションは以下の通り

   • Red Hat OpenShift Container Platform, Premium (16 Cores or 32 vCPUs, L3 Only)

   • Red Hat OpenShift Container Platform, Standard (16 Cores or 32 vCPUs, L3 Only)

     ※Red Hat OpenShiftサブスクリプション期間は1年、3年から選択可能

     ※Sysdig Monitorは管理ノード分とワーカーノード分合わせて7ノード分のサブスクリプションがセット

   • Red Hat OpenShift Container Platform, Premium (64 Cores or 128 vCPUs, L3 Only)

   • Red Hat OpenShift Container Platform, Standard (64 Cores or 128 vCPUs, L3 Only)

     ※Red Hat OpenShiftのサブスクリプション期間は1年、3年から選択可能

     ※Sysdig Monitorは管理ノード分とワーカーノード分合わせて28ノード分のサブスクリプションがセット